オーディオ

スピーカー

モニターオーディオのスピーカー「Silver 100」

「同じ床面積ならフロア型を購入した方がいい。このようなセリフはもはや過去のものです。ブックシェルフのサウンドが好きだからあえて選ぶ。そういう声も増えています。一昔前に比べて小型ユニットの性能は飛躍的に進化し、もはや低域再生能力をスピーカーの姿で想像できる時代ではなくなりました。」(引用:説明ページ)このセリフがたまらなくカッコいいです。さすがオーディオ文化の栄えているイギリスという感じがします。今回、ブックシェルフタイプのスピーカー「Silver 100」が手に入ったのでレビューしてみることにしました。
ブルーレイプレーヤー

コーヒーブレイク記事「PS3とPS5の画質差ってどうよ」

オーディオファンやビジュアルファンにとってゲーム機もシステムの1台です。特にプレイステーションはコスパの良い再生機の一つです。その中でもPS3は円盤はもちろんデータも再生できるマルチプレイヤーです。今回はDVDおよびブルーレイの差について見てみることにしました。
オーディオ

YAMAHAのスピーカー「NS-BP200」

かねてよりコスパの高いスピーカーとして噂されていたYAMAHAの「NS-BP200」。中古で手に入ったので使ってみることにしました。
アンプ

Olasonic(オラソニック)のUSB DAC内蔵プリメインアンプ「NANO-UA1」

これを読んでくださった皆様はOlasonic(以下「オラソニック」)というブランドをご存じでしょうか。今回はオラソニックのUSB DAC内蔵プリメインアンプ「NANO-UA1」が手に入ったのでレビューしてみることにしました。
CDプレーヤー

ONKYOのコンポ「CDレシーバーシステム X-S1」

2010年頃にノジマ電気に向かったワイ。そこにあったのはX-S1。CD再生ボタンを押してボリュームを上げると音のクリアさに驚き、新品を購入しました。10年間手放せなかったX-S1。是非、私のレビューを見て欲しく書きました。
スピーカー

YAMAHAのスピーカー「NS-3000+SPS-3000」

オーディオルームのパソコン用スピーカーが欲しくなりました。そこでオーディオショップのオヤジに話したら「NS-3000あるよ。ついでにSPS-3000もつけちゃう。どうよ!」と言われたので買ってみることにしました。NS-3000はスピーカー部で希望小売価格:1,100,000円(税込)[2台1組]でSPS-3000はSPS-3000 スピーカースタンド希望小売価格:220,000円(税込)[2台(1台110,000円)]となるのでブックシェルフの中ではハイエンドなスピーカーです。
オーディオ

DENSO TENのスピーカー「ECLIPSE TD508MK3」

DENSO TEN(旧:FUJITSU TEN)のミドルクラスTD508MK3(BK)が生産修理になったらしい。しかもBK(ブラック)だけ。急いで探したら運よく見つけた。実家のTD308MK3(WH)の後釜として購入しました。
CDプレーヤー

DENONのSACDプレーヤー「DCD-SX」

オーディオ店のチラシを見ていたら、DCD-SXが掲載されていました。状態は中古。しかし良個体ということで買ってみることにしました。
オーディオ

Vienna acoustics(ウィーンアコースティクス) 「Haydn Grand Symphony Edition」ブックシェルフスピーカー

2022年11月、音楽性豊かで知られているオーストリアのスピーカーメーカー、Vienna Acoustics(ウィーンアコースティクス)から、「Haydn SE SIGNATURE」が発売されました。それに伴い、以前まであった「Haydn Grand Symphony Edition」がメーカー生産終了になり、デモ機を安価で購入することができたのでレビューしてみることにしました。Vienna Acoustics(ウィーンアコースティクス)は「S-1」以来となります。